肋骨骨折すると不便なこと

ダラダラと肋骨骨折したときのエピソードを書きましたが、次は肋骨骨折するとこんなに不便って事を書きます。興味ない方はスルーしてください。

生理現象が不便

当然のことながら、「くしゃみ」「咳」「笑う」「しゃっくり」など、自分の意思ではどうにもならないことが出来なくなります。特にくしゃみは、それだけで骨折する人もいるくらいで、生理現象の中では一番おなかに不可がかかるのではないでしょうか?

日常生活が不便

日常生活にも支障をきたします。「屈めない」「寝返り打てない」「満員電車が辛い」「長時間座ってられない」などなど。たぶんこの他にも色々でてきます。
特にかがむことが出来ないので、物を落としたときに「拾う」という動作が非常につらい。さらに「トイレ」や「お風呂」も非常に辛いです。どう辛いかはここではいえません。。。

寝返りも打てないので、夜中に何度も目が覚めます。満員電車は、発車と停車時の揺れやぎゅーって押される感じ(踏ん張るときの)が非常に辛いです。

肋骨を骨折してしまったら

病院に行って、安静にしてください。それしかないです。肋骨って先ほども言いましたが、ギプスも出来ませんし安静にしてるしかないんです。